開催時期
場 所 |
テーマ |
演題および内容 |
講師
(敬称略) |
| 第17回
2008年5月KDDIビル
(半日コース) |
KDDIグループの
「新しいワイヤレスサービス」 |
モバイルWiMAXによる新たなブロードバンドの世界に向けて |
UQコミュニケーションズ株式会社
技術要海
敏和部長 |
| KDDIのMediaFLOへの取り組みについて |
| <第16回
2007年11月
KDDIビル
(半日コース)
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リードするHDDIのコンテンツ事業
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KDDIのコンテンツ・メディア戦略 |
KDDI株式会社 理事 コンテンツ・メディア本部長
園田 愛一郎 |
| LISMOの世界とLISMOを演出する技術 |
KDDI株式会社 コンテンツ・メディア本部 メディア推進部LISMO統括グループ
課長
上月 勝博 |
| 第15回
2007年7月
KDDIビル
(半日コース)
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KDDIの次世代ネットワーク戦略
FMBCと
モバイルコマースの技術動向 |
ネットワークのIP統合とFMBCサービスへの期待と課題 |
KDDI株式会社 執行役員コア技術統括本部長
工学博士 安田 豊 |
| モバイルコマースの動向と属性認証機能を用いたサービスの展望 |
KDDI株式会社 コンシューマ事業統轄本部 コンシューマ商品企画本部 プロダクト企画部 商品戦略グループ
阪東 謙一 |
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第14回
2007年4月
KDDIビル
(半日コース)
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取り組みを強化したKDDIの固定系ブロードバンドサービスと技術 |
KDDIの固定系コンシューマサービスの取り組み |
KDDI株式会社 コンシューマ商品企画本部 ブロードバンド・コンシューマサービス企画部長
工学博士 枝川 登
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| ブロードバンドサービスを支えるアクセス技術 |
株式会社KDDI研究所 光アクセスネットワークグループ リーダ
工学博士 堀内 幸夫
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| 固定・移動・放送融合(FMBC)時代のブロードバンドアプリケーション技術 |
株式会社KDDI研究所 取締役
工学博士 中島 康之 |
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第13回
2007年1月
KDDIビル
(半日コース)
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進化する無線アクセス技術とKDDIの展開 |
WiMAXの技術概要とKDDIの取組み |
KDDI株式会社 技術統轄本部 技術開発本部 技術戦略部 ワイヤレスブロードバンド開発室長
要海 敏和 |
auの今後を支える無線技術
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KDDI株式会社
技術統轄本部 技術開発本部 au技術企画部 課長補佐
向井 哲雄 |
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第12回
2006年10月 KDDIビル
(半日コース)
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総情報発信時代におけるネットビジネスとウェブアプリケーション技術 |
Web2.0とネットビジネスの現状と動向 |
D4DR
代表取締役社長
藤元 健太郎 |
auに見るウェブアプリケーションの現状・展望と検索エンジンの技術
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階DDI研究所 テキスト情報処理グループ リーダ
工学博士 菅谷 史昭 |
| 第11回
2006年7月
KDDIビル
(半日コース)
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KDDIのNGNへの取り組み |
KDDIのNGNへの取り組み
(1)通信の市場動向とIP化の背景
(2)固定電話網のIP化の推進
(3)IP化によるサービス紹介 −メタルプラスとひかりone−
(4)NGNへの取り組み
(5)ネットワーク構築に向けて
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KDDI 技術統轄本部 技術開発本部
ネットワーク計画部長
中野 尚
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NGNを支える品質管理技術動向
(1) IP網品質の現状と改善への取り組み
(2) 企業網管理システムの高機能化
(3) オールIP化への課題と解決策
(4) NGN時代の品質管理技術
(5) IP品質管理アーキテクチャの将来
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階DDI研究所
IP品質制御システム
グループ リーダ
阿野 茂浩
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| 第10回
2006年4月
KDDIビル
(半日コース)
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KDDIコンテンツビジネスの現状と展望 |
KDDIのコンテンツ戦略2006
(1)2005年コンテンツビジネス概況
(2)新たなコンテンツの創出・配信インフラの多様化
(3)ユーザー接触面の拡大によるメディア価値の向上
(4)通信放送連携の進展 |
KDDI梶@執行役員
コンテンツ・メディア事業本部長
高橋 誠 |
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ケータイで広がるGPSビジネスの可能性
(1)ケータイ×GPSサービスの現況
(2)ユーザに支持されるGPSサービス紹介
(3)今後のGPSビジネス展望
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KDDI潟Rンテンツ・メディア事業本部
コンテンツ推進部長
竹之内 剛 |
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第9回
2006年1月
KDDIビル
(半日コース)
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ワイヤレスブロードバンドに向けた
電波政策とKDDIの取り組み |
これからの電波政策とワイヤレスブロードバンドに向けた取り組み
(1)電波開放戦略と周波数再編
(2)ワイヤレスブロードバンドの将来像と普及のための課題・推進方策等
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総務省総合通信基盤局電波部電波利用料企画室長
田中 宏 |
将来ネットワーク構想 “ウルトラ3G”とワイヤレスブロードバンド
(1) 移動通信の現況
(2) auのマルチメディアサービス
(3) EV-DOの更なる発展
(4) “ウルトラ3G”コンセプト
(5) ワイヤレスブロードバンドの利用
(6) アクセス非依存ネットワークの実現
(7) ウルトラ3G」に向けたフィールド実証 |
KDDI 技術統轄本部技術開発本部長
工学博士 渡辺 文夫 |
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第8回
2005年10月
KDDIビル
(半日コース)
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ユビキタスネット社会に向けてのKDDIの取り組み |
ユビキタスネット社会で何ができる?
(1) KDDIの描く「ユビキタスネット社会」のイメージ
(2) 情報家電のネットワーク化
(3) ネットワークのオールIP化計画
(4) 固定・移動の統合 |
KDDI梶@執行役員 技術統轄本部 技術企画本部長
工学博士 冲中 秀夫 |
ユビキタスネット社会を支えるプラットフォーム技術
(1) モバイル/ブロードバンド/ホームネットワークの技術動向
(2) ユビキタスネット社会実現に向けた技術課題
(3) ユビキタスネットに関するKDDIの取り組み例
-ユビキタスネットの制御・管理技術
-固定・移動サービス統合とシームレス通信技術
-ユビキタスネットのセキュリティ技術 |
階DDI研究所 ユビキタスネットワークグループ リーダー
工学博士 堀内 浩規 |
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第7回
2005年7月
KDDIビル
(半日コース)
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FMC時代に向けたモバイルインフラ高度化への取り組みと移動機開発の最新動向 |
auサービスの最新動向とFMC時代に向けたインフラ開発戦略
(1) 国内外のモバイル通信の最新動向
(2) auの高速データサービス・WINの展開状況
(3) ワイアレスブロードバンド開発への取組み
(4) IP統合/FMCに向けたモバイルインフラの高度化
(5) ウルトラ3Gコンセプト
(6)モバイル通信の将来展望
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KDDI且キ行役員au技術本部長
工学博士 安田 豊 |
auケータイの進化とそれらを支える技術・トレンド
(1) au移動機の最新ラインナップ
(2) これまでのau移動機の進化
(3) au移動機の開発状況
(4) 移動機から見た主な技術動向 |
KDDI au事業本部au商品企画本部 移動機開発部長
中村公彦 |
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第6回
2005年4月
KDDIビル
(半日コース)
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地上デジタル放送と燃料電池 |
通信と放送の連携に伴うケータイの新たな役割
今回は、地上デジタルテレビ(1セグメント)放送、地上デジタルラジオ (3セグメント)放送を含む新たなメディアと携帯機器との連携について、
その現状と今後の動向について解説 |
KDDI 技術開発本部 メディア技術開発部グループ リーダ
柴田 達雄 |
携帯電話用電源としての燃料電池の可能性
今回は各種方式についてその原理と特徴をまとめて紹介するとともに、携帯電話用の電源としての観点から、燃料電池を使用する上での課題を解説 |
鞄月ナ ディスプレイ・部品材料統括技師長
理学博士 上野 文雄 |
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第5回
2005年1月
KDDIビル
(半日コース)
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次世代IP統合ネットワーク |
次世代IP統合ネットワークの実現に向けて
(1)IP化の推進を支える光インフラとIP網
(2)固定電話網のIP化の推進
(3)IP化による新サービス −光プラスとメタルプラス−
(4)ユビキタスネットワークの実現に向けて
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KDDI 技術統轄本部技術企画本部 ネットワーク計画部長
澤田 和良 |
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次世代IP統合ネットワークを支えるサービス品質(QoS)管理技術
(1)次世代インターネットにおけるサービス品質
(2)サービス品質実現のためのIPの課題
(3)次世代統合IPネットワークにおけるアプローチ
(4)課題の解決例(輻輳対策、P2P対策、VoIP等個別アプリケーション対策、放送系サービス対策)
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階DDI研究所 執行役員
長谷川 亨 |
| 第4回
2004年11月
KDDIビル
モバイル放送センター
(1日コース)
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モバイル放送の全て
−世界初の移動体向け衛星デジタル放送−
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モバイル放送鰍フ事業展開と戦略
(1)世界初の移動体・個人向マルチメディア衛星放送
(2)映像7ch、音声30ch、データ1chを予定(10月のサービス開 始時)
(3)携帯電話一体型を含むあらゆるモバイル機器へのビルトインを検討中
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モバイル放送 取締役
末永 雅士 |
モバイル放送システムの技術と設備
(1)赤道上空36000kmの放送衛星からの全国一斉放送
(2)放送衛星は12mアンテナと135W TWTA16本を搭載し、EIRP67dBWを実現
(3)衛星電波が届かないエリアをカバーするギャップフィラーによるハイブリッド放送 |
モバイル放送 技術統括部 シニアエキスパート
菊地 英男 |
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韓国におけるモバイル放送の事業展開
(1)放送衛星は日韓共同所有
(2)韓国向けには、専用中継器と偏波分離により別衛星ビームで放送
(3)TUメディアは、SKテレコム主体で設立された会社で、韓国独自の番組を編成
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韓国・TUメディアCorp. マネージャー
尹 敬晩 |
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施設見学(モバイル放送センター)
(1)会場へ移動時に実際のモバイル放送サービスを体験
(2)モバイル放送センター(大井町)見学
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| 第3回
2004年7月
KDDIビル
(半日コース)
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携帯インターネットと連携した音声認識・認証技術とその応用 |
雑音に強い音声認識・認証技術とは
(1) 携帯電話に見られる雑音の調査と雑音のモデル化技術
(2) ユーザの発声に含まれるキーワードと非キーワードの識別手法
(3)音声認証精度の向上手法
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階DDI研究所 音声処理グループ リーダー
清水 徹 |
携帯インターネットと連携した音声認識・認証の利用法
(1)携帯インターネットとの連携方法とその実用例
(2)分散型音声認識の適用によるWEB操作性能の改善
(3)エージェント技術と音声認識を融合した音声エージェント |
階DDI研究所 音声処理グループ 研究主査
内藤 正樹 |
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第2回
2003年12月
KDDIビル
(半日コース)
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MPEG技術の最新動向とその応用 |
MPEG圧縮技術の最新動向
(1)ビデオ・オーディオ圧縮符号化技術の概要
(2)MPEG-1、-2、-4方式概要と特徴
(3)MPEG-4AVC/H.264方式概要と特徴
動画像伝送(ビデオストリーミング)技術の概要
(1)ブロードバンドインターネットにおける映像配信
(2)H.323、SIP技術
(3)映像伝送応用例(Quality Meeting、Windows Media、Real)
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階DDI研究所マルチメディア通信グループ研究主査
米山 暁夫
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動画像コンテンツ編集・変換技術とその応用
(1)編集・変換技術
(2)MPEG編集技術
(3)MPEG変換技術
(4)オーサリング応用例 (MPEG Edit Studio Pro)
マルチメディアコンテンツ表現技術とその応用
(1)コンテンツ表現技術 (SMIL技術、HTML+TIME技術、MPEG-4BIFS技術)
(2)コンテンツ表現応用技術 (ブロードバンド・モバイル)
(3)コンテンツ表現応用例 (Preview Navigator One、SMIL Scenario Creator)
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階DDI研究所 マルチメディア通信グループ 研究員
加藤 晴久 |
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第1回
2003年7月
新宿ワシントンホテル
(1日コース)
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MPEG-4/-7技術の概要と最新動向 |
MPEG圧縮技術の最新動向
(1)MPEGビデオ/オーディオ圧縮技術の概要
(2)H.26×やインターネットビデオなどの概要
動画像伝送(ビデオストリーミング)技術の概要
(1)ストリーミングに必要な要素技術
(2)ブロードバンド・インターネットにおける映像配信
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KDDI研究所マルチメディア通信グループ 主任研究員
柳原 広昌
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コンテンツ編集・変換・表現技術
(1)MPEG編集、MPEG変換技術
(2)コンテンツ表現言語技術
MPEG-7映像検索技術
(1)MPEG-7標準化の概要
(2)MPEG-7の適用範囲
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KDDI研究所マルチメディア通信グループ 研究員
菅野 勝 |